Takashi Otsuki Blog
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11月28日

 

日常諸々

 

 

 

 起床してPCの周辺機器を起動してチェック。

 やはり、オーディオインタフェースは、OSが新しいからかlogicと同期しないまま。

 今日は、安定しているが、他の周辺機器やネット環境も、再起動したり電源を落としたりすると不具合が…

 ま、壊れたから仕様が無い。

 

 今日は、銀行業務。からの行きつけの中華料理屋。

 相変わらず美味いし、濃いレモンサワー。

 からの買い物。野菜が安かったのが嬉しい。

 でも、銀行業務の記載する量の多さに帰宅してPCを触る気にもなれずぐったり。

 

 安かった白菜で、(肴)皿うどん。

 明日は、余った白菜と豚肉で豚キムチにしよう。

 

 

 

11月28日

 日常諸々

 

 

 

 起床してPCの周辺機器を起動してチェック。

 やはり、オーディオインタフェースは、OSが新しいからかlogicと同期しないまま。

 今日は、安定しているが、他の周辺機器やネット環境も、再起動したり電源を落としたりすると不具合が…

 ま、壊れたから仕様が無い。

 

 今日は、銀行業務。からの行きつけの中華料理屋。

 相変わらず美味いし、濃いレモンサワー。

 からの買い物。野菜が安かったのが嬉しい。

 でも、銀行業務の記載する量の多さに帰宅してPCを触る気にもなれずぐったり。

 

 安かった白菜で、(肴)皿うどん。

 明日は、余った白菜と豚肉で豚キムチにしよう。

 

 

 

 

 

11月28日

 日常諸々

 

 

 

 起床してPCの周辺機器を起動してチェック。

 やはり、オーディオインタフェースは、OSが新しいからかlogicと同期しないまま。

 今日は、安定しているが、他の周辺機器やネット環境も、再起動したり電源を落としたりすると不具合が…

 ま、壊れたから仕様が無い。

 

 今日は、銀行業務。からの行きつけの中華料理屋。

 相変わらず美味いし、濃いレモンサワー。

 からの買い物。野菜が安かったのが嬉しい。

 でも、銀行業務の記載する量の多さに帰宅してPCを触る気にもなれずぐったり。

 

 安かった白菜で、(肴)皿うどん。

 明日は、余った白菜と豚肉で豚キムチにしよう。

 

 

 

11月27日

 不具合続く

 

 

 ネットや、DTM用のインターフェースが一発で認識しないトラブル。

 OSを新しくするとこれだから困る。

 

 まだまだ格闘…

 

 

 

 

 

11月20〜26日

 MacBookが逝きました

 

 

 

 完全には復旧できてはいないのですが、ネット環境、メールなどは大丈夫そうです。

 ブログも1週間ぶりに再開です。

 

 1週間の動き…

 PCが逝って、もうこうなったら料理です。

 

 エビのトマトクリームパスタ。

 

 そして、呑んだくれてやるw(元々予定が入っていた)

 翌日も大事な友達と飲み(元々予定が入っていた)

 

 頼れるパソコンに強い仲間を頼り、少し復旧をするも、2歩進んじゃ1歩下がり的な、元々使用していた備品とOSの相互性や互換性のヤキモキする感じがこれまたストレス。

 でも、頼れる仲間がいることにも感謝しつつ。

 

 買い直したHDがイカれてて、返品業務で新規開拓しつつ…

 

 DTMの環境も1からアップグレードせなあかんし…あぁ…もう…

 でも、コンピューターに縛られているのもバカバカしいなとも思いつつ。

 1からやってみようじゃないの!て感じかな。

 

 しばらくPCと格闘の日々が続きそうです。

 

 

 

 

 

11月18日

 ギターフレーズ思案中

 

 

 今日は、案件の新曲のギターフレーズを考えよう〜

 という事で、家で引き隠り。

 

 昼食は、頂き物の「ロン龍」の棒ラーメンでチャンポン風。

 炒め野菜とシーフード。かまぼことか生卵も入れて。

 この食べ方好きなんだ。

 食べ終え早速ギターフレーズ思案。

 あの映画の所為でクイーンに影響されてw、所々ハモのアイディアとか、チョーキング多用のフレーズとか、クイーン風味を試みるw。

 僕の得意な分野ではないんだけど、でも、曲に呼ばれた様な気がする。

 

 劇中でフレディーがブライアンに、とある曲のギターソロのRecの時、

「なんか、教科書っぽいな。もっとロックに行こうぜ!」

 っていうセリフを、思い出しながらギターをかき鳴らす。

 バンドは違うけど、

「情熱の真っ赤な薔薇を胸に咲かせよう 

 花瓶に水をあげましょう 心のずっと奥の方」

 あの映画を観てから、ずっとそんな気分だ。

 ちょっと花瓶に水をやり忘れていたかも知れないな。

 

 心のずっと奥の方に。

 

 

 

 

 

11月17日

 土曜日

 

 

 行きつけの中華屋でレモンサワーを2杯キメて。

 この店の最近のお気に入りは「こってり味噌」。

 それから日用品の買い出しに行って。

 

 ボヘミアンラプソディーの特番に備える。

 

 

 

11月16日

 12月の感じ

 

 

 

 12月にサポートの何本かライヴが決まってます。

 それのやり取りが忙しなくなって来ました。

 そのスケジュールは、また追って。

 

 

 

11月15日

 余韻が止まらない

 

 

 脳内、クイーン全開です。

 映画館でもう一回観ても良いかな〜と。

 

 10代20代に聴いていた感覚とは、今は違うんだよね。

 当時、「聴く音楽は自分のアイディンティティー」

 と、過剰に思っていたから。

 今は、流されず「良いのは良い」って思っている。

 売れていようが無かろうが。

 

 僕が若かった当時、クイーンがCMやドラマに多く使われていて、そういう意味での嫌悪感はあったと思う。

 売れているもののアンチテーゼみたいなw。

 

 カッコつけて聴く音楽も大事だし、素直に良い物はいいと聴くのもね。

 そんなのを通り過ぎて今に至る。

 

 今は、素直にクイーンってかっこいいバンドって思えます。

 

 

 

 

11月14日

 映画「ボヘミアン ラプソディー」

 

 

 

 観て来ました。何故か、終始号泣でした。

 20世紀フォックスの(今回は独特の)ファンファーレから始まり…

 「バンドってこうだろ!」とか、プロツールスでは無いレコーディングを経験した最後の世代の感情とか、僕は、未だ経験していない10万人が一体となるライヴの模様とか…

 僕が、音楽家としての自分を投影して観てしまっている自分にも気づきます。

 演者も恐ろしく似ていて(特にブライアンメイ)。

 実際のクイーンの演奏も映像で観ているのですが、涙が止まらないのは、なぜでしょう?

 

 何故なんだろう?

 

 この映画は、僕の知っているミュージシャンがSNSで多く観に行ったと投稿している。

 僕も含め、完成度の高い映画なんだと思っているんだろうね。

 そして、フレーディーマーキューリーの再認識をしたんだろうね。

 彼の歌って、ぐさぐさ刺さるんだよ。

 「そりゃそうだ」、ってエピソードで映画で知った。

 彼の、シンガーの偉業だけではない、今だからこそ、観た方がいい映画だと素直に思えました。